こちらは、マイケルジョーダンのダブルクラッチなど芸術的なシュートの大特集です。ディフェンダーの間をかいくぐったリバースシュートは、大得意で連発。シュートフェイクからステップインしさらにダブルクラッチする合わせワザのプレイなんてのもあります。
空中でのしなやかな身のこなしには惚れ惚れしますね。
これまでのハイライト動画にも出てこないシーンや、練習シーンなどレアな映像もあり見ごたえは十分。
ただ、再生時間が10分とかなり長く圧倒的で、一部見にくい映像もあります。
それでもいい、ゼヒ見たい!というマニアックなファンだけ見てください。
[PR]毎日NBA生中継、スカパーもレンタルがあるそうです
→スカパー!は0円で始めよう!!
The Artistry of Michael Jordan by Hoopsencyclopedia (Part 1)
Time 10:00
ディフェンダーがフロアに降りてからシュートしたり、ゴールに背を向けた状態でのシュートも吸い込まれるように決まります。
これじゃあ、ディフェンスも翻弄されて止めようがないよ・・・
マイケルジョーダンはジャンプの滞空時間が長いだけじゃなく、空中での移動距離も長いですよね。見れば見るほど、本当に空中を歩いてるんじゃないか?、と思ってきます。軽々としたエアウォークです。
因みに、このミックスビデオの作者”Hoopsencyclopedia”さんは、
かなりのジョーダンマニア。大量のジョーダンビデオをアップロードしてます。
いつもお世話になっておりますm(_ _)m











同感です。ジョーダン以上に豪快なダンクを見せる選手は多いですけどね。きっとボディバランスが並外れてるんだと思います。