キャリア名シーンのハイライト集

トリビュートジョーダンのキャリア名シーン、思い出のシーンの数々です。

ウィザーズ時代も多く入ってますね。
キャリア終盤の熟練したプレイも、合わせてみてみましょう。

Michael Jordan Tribute

Time 4:27

こうして見ると、ウィザーズ時代のプレイもいいですね。
ブルズ時代の豪快なダンクやドライブインの派手さはないけど。

ジャンプシュートの正確さ、
空中での身のこなし、
そして試合の大事な場面で決める勝負強さ、

スピードとジャンプ力以外の力は、衰えを感じさせません。

極めつけは、恐ろしく後方に跳躍するフェイドアウェイ・シュート。
これがよく入る・・・ファンタスティック。

このシュートを止めるには、シャキール・オニールが2メーターくらい
ジャンプしないとダメか?


若いウィザーズのチームメイトを導くジョーダンには、かつてのように
険しい表情はなく、悟りを開いたかのような、穏やかさに満ちています。

NBAの仲間たちと心からゲームを楽しんでいるジョーダンの、
バスケットボールに対する愛を感じます。

LOVE OF THE GAME

この記事がよかったらランキング投票をどうぞ→人気ブログランキング


2007年04月25日 | Comment(0) | TrackBack(0) | ハイライト | edit
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。
この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/39984536
※ブログオーナーが承認したトラックバックのみ表示されます。

この記事へのトラックバック