ルーキーハイライト特集

RookieHighlights_1.jpgマイケルジョーダンがNBAにデビューしたのは、1984-85シーズン。
そのルーキーイヤーのハイライト集です。

若きエネルギーにあふれたマイケルジョーダンは、コートを縦横無尽に走り回ってます。

速攻ドリブルからスラムダンクコンテストばりの見事なダンク、フィンガーロール巧みなレイアップ、ダブルクラッチ、アリウープ、など象徴的なプレイが目白押しです。

動画の再生時間は5分オーバーと長めですが、十分見ごたえあり!

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2009年05月31日 | Comment(0) | TrackBack(0) | ハイライト | edit

アシストトップ10

Top 10 Assist_1.jpgマイケルジョーダンといえばスラムダンクで有名ですが、アシストでも素晴らしいプレイが数多く見られます。

こちら、アシストプレイのトップ10

ジョーダンには2人3人とディフェンスが引き付けられるので、オープンなプレイヤーが必ずできるんですよね。

でもシュートまでつなぐには、そのオープンのプレイヤーがちゃんとゴールへ動いてこそ。このあたりのシカゴブルズのチームワークも光ります。

サッカーでもそうですが、絶妙なスルーパスって快感ですよね。

”ここを通すか!”って見事なパスもあるので、うなってください。


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2009年05月15日 | Comment(0) | TrackBack(0) | ハイライト | edit

天国と地獄 ブザービータートップ10

ブザービータートップ10ブザービーター
ゲーム終了のブザーと同時に放ったシュートが決まり逆転勝利。
その最後の瞬間に、選手も観客の興奮は最高潮に達します。緊迫したゲームの劇的な幕切れは、バスケットボールの醍醐味ですね。

両チーム死力を尽くした40分間戦いは、勝てば報われますが、負けたらすべてが水の泡。まさに天国と地獄。

そんな勝負をかけた最後のワンプレーは、マイケルジョーダンの勝負強さを発揮する最高の舞台。

ご紹介するのは、マイケルジョーダンのブザービータートップ10です。
巨大なプレッシャーに打ち勝ちチームを勝利に導く、これこそマイケルジョーダンの真髄です。

興奮を盛り上げる効果音は、実況アナウンサーの絶叫が一番!

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2009年04月30日 | Comment(2) | TrackBack(0) | ハイライト | edit

マイケルジョーダン 殿堂入り


やっとマイケル・ジョーダンのバスケットボール殿堂(Basketball Hall of Fame)入りが決まりましたね。

引退して何年も経つので、いつなのかなあと思っていましたが、ついに2009年に決定。

  「殿堂入りするなんて、想像もしてなかったよ。」

とは、ジョーダンの談。(シカゴ・トリビューンより)

何をおっしゃる、あなたが殿堂入りしなきゃ、誰が入るんですか。
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タグ:殿堂
2009年04月08日 | Comment(2) | TrackBack(0) | ニュース | edit

キャリア最高69得点!1990年キャブス戦

69pts_3.jpgマイケルジョーダンが、キャリア最高となる69得点をたたき出したゲームです。

しかも、”69得点、18リバウンド、6アシスト、4スティール”と、信じられないオールラウンドの活躍!!!
見どころが多すぎるゲームですが、ここでは、マイケルジョーダンの安定した外角からのジャンプシュートに注目しましょう。

どうして注目なのかと言うと、ジャンプシュートまでの素早く無駄のない動きがあまりに見事なんですね。

パスを受けたと同時に、またはワンステップでディフェンスをかわして、無駄足なく即ジャンプ。
ドリブルのときは、急激なストップでディフェンスを大きくすっ飛ばし、素早くジャンプしノーマークとなって楽々とシュート。

じつに鮮やか。この速さと正確さは並外れています。
クイックなシュートって、なかなか安定しないもんなんですけどね。その辺りを注目しながら観てください。

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2009年04月06日 | Comment(0) | TrackBack(0) | ベストゲーム | edit